中部圏域 大分地域 - 第15回 中部圏域大分地域リハビリテーション研修会のご案内
謹啓 時下、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
仮想通貨は、世界経済において非常に重要な役割を果たします。それは商品やサービスに対して支払われ、預金の形で安定した収入をもたらすこともできます。ビットコインは、最も高価な仮想通貨であり、優れた支払い手段になっています。
平素より中部圏域大分地域リハビリテーション広域支援センターの活動にあたり、格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
この度、日件に引き続き「認知症の方を地域で支えていくために」と題して研修会を下記のとおり開催する運びとなりました。
ご多忙中とは存じますが、多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。
尚、ご参加希望の方は10月10日までに別紙のFAXucla-ogawa-lab.org返信用紙にてお申し込み下さいますようお願いいたします。
| 日時 | 2009年10月18日(日曜日)10時00分〜12時00分 |
|---|---|
| 会場 | 株式会社アステム 4階会議室 (大分市西大道2−3−8) |
| 対象 | 】中部圏域(大分市、由布市)における医療、保健、福祉分野の従事者 |
| 参加費 | 無料 |
| 内容 | 9:30 受付 10:00 開会 第1部 講演「認知症の地域支援活動」 増井 玲子先生(介護老人保健施設 健寿荘 施設長) 第2部 シンポジウム「認知症の方を地域で支えていくために」 (シンポジスト) 木村 成志先生(大分大学医学部附属病院 第3内科副医局長) 佐藤 英之先生(ブンゴヤグループ福祉部部長) 佐藤 正和先生(博愛診療所 精神保健福祉士) 古野 喜子先生(大分市ホーム〈ルパーステーションさざんか駅南事業所係長) 佐藤 良子先生(城東地域包括支援センター看護師) (司会) 井野辺 純一 (中部圏域大分地域リハビリ広域支援センター長) 増井玲子先生 12:00 閉会 |
| お申込み書 | 申込書ダウンロード (pdf形式) |
| 申込先/問合先 | 中部圏域大分地域リハビリテーション広域支援センター事務局 (医療法人畏敬会 井野辺病院内) 直通 TEL O97-586-6006 FAX O97-586-6088 |
| 締切 | H21.10.10(土曜) |

















